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みんなの「育児」ブログ


発達障碍児をお持ちのお母さんへ (カウンセリングルームのご紹介)

2017/02/26 11:29
昨日は
mineのパステルアート講座の卒業生さんで
カウンセリング関係で知り合ったお友達でもある

豊田市の女性カウンセラーさん のカウンセリングルームへ

お邪魔させていただきました(^-^)



お友達の心根の温かさがそのまま形になったような

ログハウス調の、とっても素敵なカウンセリングルームで

そこにいるだけでも心がほっとするような
とっても心地よい空間でした。



画像




画像




画像




画像





カウンセラーの吉井さんは
障碍者・児支援にも長い間、関わっていらっしゃっていて
発達障害にも詳しいカウンセラーさんです。


お子さんの発達や育児に悩んでいるお母さん

とても心の温かいカウンセラーさんの開業されている
カウンセリングルーム Shine (シャイン) さんへ

よかったら足を運んでみてください(*^-^*)









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子の心、親の心

2017/02/11 14:56
名古屋での用事を終えて
お茶しに喫茶店に入りました。

私の席の隣には
高校生?大学生?の姉妹がふたり
向かい合わせに座っていました。


コーヒーを飲みながら
スマホを触っていると

何とは無しに、お隣の姉妹の会話が
耳に入ってきました。



どうやら、この姉妹のお母さんは
特に、お姉さんの方のことを
すごく心配?しているようで

お姉さんが何かしようとしたりするたびに
あれこれ詮索したり
必要以上に介入したりしている様子。


「お母さんは、自分の気持ちが落ち着くまで
いろんなことを言ってくるから、それが嫌」

「自分がやってみてから言って欲しい」

「どこに行くの?誰と行くの?何しに行くの?
と、しつこく聞いてくる」

といったようなことを
妹さんに吐き出すように話しています。


妹さんの方は、どうやらそこまでの干渉は
されていない様子で
重い空気を和ませようとしてか
ちょっと惚けた感じでお姉さんの話を聴いたり
自分の話をしたりしていました。


喫茶店にいる間も
心配しているお母さんから
お姉さんのスマホに
「どこで何してるの?」メールが届いているようで

お姉さんは
「もうやだ、帰りたくない〜」
と言っていました。




うんうん、
そりゃ、大変だよねぇ

親にいつもいつも見張られているみたいで
息が詰まってしまうよね(^^;



勝手に心の中で呟いていると...





「確かに、どこへ誰と行く、くらいは
ちゃんと話した方がいいのかな、と思うけど...」

「お母さんのことを嫌いになんてなりたくないのに
これでは嫌いになってしまう」

というお姉さんの声が。





私も大学生の親。

お姉さんが最後に言ったこの言葉に
はっ、、とさせられました。



親は子供のことを、どうしても心配してしまうし
行き過ぎてしまう問題はあるけれど
子供のことが大好きだから、、
という理由もあって。

でも、子供だって
親のことを好き好んで疎ましく思ったり
嫌いになりたいなんて思ってなくて。



うまく言葉でまとめられないけれど
この姉妹に
子供の心の断片を見せてもらったような
そんな気がしました。


うちの息子は
どう思っているのかなぁ〜

帰ったら、聞いてみようかな(^^;








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のんびりしたい

2013/02/07 00:53
節分も過ぎましたね〜

こころなしか暖かくなったように感じたのは気のせいだったのか?
今日はまた風の冷たい一日でした(^_^;)



年末に扁桃炎で入院した息子は
あれから少しずつ体力も改善していって
さぁ、これから受験シーズンまっしぐら・・・

と思っていた矢先、

今度はインフルエンザに罹ってしまい
学年末テストの半分は受けられず
大学受験がひとつ重なっていたため、事情を話して中期試験に振り替えてもらったりと
相変わらず、ほっと一息つくにもつけない状況が続いています〜(^_^;)

おまけに彼女ともケンカばかりしているので
受験勉強にも身が入ってるんだかはいってないんだかわかりません



今のところ、入学してOKだよ〜と言ってくださる大学はなく
今月中旬の受験がどうかなぁ〜・・・という感じであります


息子の人生なので
親はやきもきしながら見守るしかないんですけどね(^_^;)

当の本人は、焦る様子もあまりなく
相変わらずのマイペース・・・


さぁ〜、この先どうなることやら??



どちらにしても
親子ともども

早くのんびり過ごせる日が来るといいな〜

と願う、今日この頃。。








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『花は咲く』

2012/05/02 02:30
今朝、NHKをつけていたら
『花は咲く』という唄が流れてきました。

NHK東日本大震災プロジェクト 復興支援ソングなのだそうです。


そうとは知らずに聴き入っていたら
自然と涙がこぼれてきました。



唄はいいなぁ、

音楽っていいな、



自然とそう思いました。


『花は咲く』





*************************


息子の検査ですが

こちらの先生と、広島大学病院の先生とのやりとりがあるそうで
いつになるか、まだ連絡待ちの状態です(^_^;)


もっとはやく色んな事が進まないかなぁ…とやきもきする気持ちと
ちゃんと検査してもらうために必要なんだと言い聞かせる思いと

複雑な気持ちですが
ここは気長に?待とうと思います(^-^)


息子は、昨日で部活を引退しました。

最後までやりきることができて
ほんとに良かったなぁと見ていて思いました。


後輩の寄せ書きでいっぱいのTシャツと
ガーベラのミニブーケをもらって帰ってきました。

息子は言葉少なでしたが(^_^;)
きっと、感慨深いものがあったのだろうと思います。



どうか元気な姿で、残りの高校生活を無事に終えて
卒業することができますように。







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息子の病気

2012/04/20 01:21
検査結果を聞いてきました。


○血液の中のコレステロール値が低い「低脂血症」

○阻血下前腕運動負荷試験という検査結果で
 正常なら乳酸値がぐんと上がるのに、少ししか上昇しない

 etc.

などから


・先天性の脂質代謝異常の中のどれか
・糖原病の中のどれか
・周期性四肢麻痺

の中のどれかではないか・・・とのことでした。



「脂質代謝異常?」
「糖尿病なら知ってるけど、糖原病??・・・」


ネットでいろいろ検索したりもしてみたけれど

う〜ん

なんだかものすごく種類があり過ぎて
頭の中が「?」でいっぱいです(^_^;)



罹患している人の数がとても少なくて
診断できる医師も限られているとのことで
今後は地方の大学病院等で検査することになるそうです。


病院の先生も
「パズルをはめ込んで行くように検査していって
最終的にやっと病名が確定するものなんだよね」
とおっしゃっていました。



今の先生は周期性四肢麻痺が専門のお医者さんなのですが
「筋電図」といって、筋肉に電極を刺したまま運動するという
ちょっと痛そうな検査らしくて
「可哀想だから(^_^;) この検査は一番最後にしよう」
と言ってくださいました。


で、まずは脂質代謝異常の検査ということで
5月か6月の早いうちに
広島大学病院で遺伝子検査なるものを受けることになりました。



息子はというと
ご飯も今まで通りしっかり食べるし
よく遊ぶし(勉強の方は・・・苦笑)

一見今までとそんなに変わりなさそうなのですが

鉄棒で懸垂を一回やっただけで、腕がめちゃくちゃ重たくなる
腕立て伏せが10回しかできない
走ると自分の足じゃないような感覚になってしまう
体力の回復が、周りの人に比べて明らかに遅すぎる

などなど、そんなことを言っています(^_^;)


一応、先生が
「たぶん進行性のものではないと思うよ」と言ってくださったので
息子も少しホッとした様子でした。



それにしても

広島かぁ〜。。

名古屋からだと新幹線でどのくらいかな。

2〜3日で済むのかどうなのかはまだ分かりませんが・・・



今の願いはただひとつ。

一日でも早く病名が確定して
治療を始められますように







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今年の我が家も・・・

2012/04/12 12:29
お久しぶりです(^-^)

こうして日記を書くのも二カ月ぶりですが
世の中はすっかり「春」になって、今日もとっても穏やかな天気です


我が家の波乱万丈?な出来事は
母の退院でやっと終わりかな〜?。。とほっとしていたのもつかの間
今度は息子の病気が発覚してしまいました(^_^;)



1月27日(金)の夕方
仕事から帰宅してコーヒーを飲もうとしていたところへ
高校の部活動の先生から電話が入りました。

息子がランニング中に突然倒れて、全く立てなくなってしまったとのこと!


1時間様子を見たけれど、やっぱり立てないので
これから家まで送る・・・という先生の言葉をさえぎり
「今から迎えに行って、そのまま救急外来に行きます!」
と伝えてから
急いで高校に迎えに行きました。

高校の玄関口に息子はへたり込むように座っていて
車に乗せる時も、男の先生が二人掛かりで抱えないと
とてもじゃないけれど自分の足では全く歩けない状態でした。


1歳の時の脳腫瘍が再発??・・・と一瞬思ったけれど
意識もはっきりしているし、痛いところもないし
感覚もちゃんとあるとのことだったので
どうもそうではないみたい。。。

だとしたら、いったいどうしてこんなことになっちやってるの??と思いながら
とりあえず地元の救急外来へ連れて行きました。



結局その日は原因が分からず、
夜中まで全く立てない状態だったのですが
翌朝から少しずつ普通に歩けるようになりました。

で、週明けに息子を連れて近隣の大きな総合病院に行き
たまたま神経内科のお医者さんに診ていただくことができて
どうやら筋肉の病気に罹患しているらしいことが分かりました。

それで、たまたまそのお医者さんの先輩で
筋肉の病気に詳しいお医者さんが近くの病院に月に一回来ているとのことで
紹介してもらうことになりました。


今は、筋肉の病気の中の、どの病気なのかをある程度特定する為に
毎月1〜2回の検査を受けています(^_^;)

来週の水曜日に前回の検査結果が出るので
そのときに今後の検査や治療のスケジュールをある程度
教えていただけるのではないかなぁと思っています。



あれから1月のときのような重い発作は起こっていませんが
すぐに筋肉疲労になってしまって
回復するのに時間がかかるみたいです。

ご飯もたくさん食べるし
足の筋肉以外は、いたって元気なんですけどねぇ。



お医者さんからは
「難しい病気だけれど、悪いものではないと思う」
とだけ言われています。

筋肉の病気をネットで調べたら
なんだかものすごくたくさんの種類があって
素人にはさっぱり分からないので(^_^;)
今はひたすらお医者さんのおっしゃることを信じて
検査してもらっています。


本人も、きっと不安でいっぱいだと思うのですが
「ずっと考えてたら潰れちゃうから、あまり考えないようにしてる」
とのことだそうです(^_^;)

私たち親も、いくら考えても何ともならないことなので
「ちゃんと良くなる病気でありますように」
とだけ思いながら
普段はあまり考えないようにしながら過ごしています。





・・・と、

今年も我が家は波乱万丈な1年となりそうです(^_^;)


そんなこんなで
日記を書くことを何となく躊躇していたのですが
たくさんの方から、ご心配をしていただいてるのが分かって
この場を借りて近況報告だけでもさせていただこうと思いました。


ありがとうございます



当の本人は、というと
運動禁止と言われているのに
三年生最後の大会にどうしても出たいというので
お医者さんにしぶしぶ許可して頂いて
短距離から砲丸・円盤投げに急きょ転向し
今も部活を続けています(^_^;)

それくらいの思いで、勉学にも取り組んでもらえるといいんですけど
そちらの方はさっぱりでして
成績の方も急降下
このままだと行ける大学がありません



次回日記を書けるのは
たぶん来週の水曜日以降になってしまうと思うのですが

「大騒ぎするようなことじゃありませんでした〜

とご報告出来たらいいなぁと思っています









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高校生になった息子 その後。

2010/12/02 01:37
去年の今頃は・・・

どうか息子が「高校」に合格できますように。。!!!

と毎日毎日祈りながら生活していたんだったなぁ。。



ここのブログに書きこみをしてくださる方たちに
温かく応援していただいたことが
息子と親の私にとっては本当に心の支え、救いになりました。

私立高校の合格通知をもらった日に実家の父が亡くなって
一か八かで受験した第一志望の高校に合格させていただけて
あれから毎朝元気に自転車で登校している息子です。









・・・で。




高校生活は順風満帆、問題なし♪


・・・と言いたいところなんですけど


この間、ついに「親呼び出しの刑」 に処されることになってしまいました〜




罪状は

「授業中の居眠り」 「ノートをとらない」 「忘れ物」

の三つ。


「授業態度をチェックする週間」なるものが三回あったらしく
(最近の高校って、こんなことまでするんだ・・・びっくり)

その三回ともに引っかかったのは息子を含めて6名だけだとか・・・


怖そうな学年主任の先生と、担任の先生
息子と母親の私・・・の4人で
30分ほどの懇談・・・というか、しっかり絞られた、というか(汗)



「居眠りで勉強が分からなくなっても本人の自業自得ですから〜」
(にっこり♪)

と学年主任の先生に言ってみようかな・・・と
チャレンジャーなことも思ったりしてみた私ですが
とてもそんな雰囲気じゃなかったのでやめました(苦笑)

まぁね、成績の方もまたまた急降下ですしね、
それで授業中寝てばかり、ノートはとらず、忘れものばかり・・・
ではねぇ。。(^_^;)



昼からの授業はどうやっても寝てしまうと息子から聞いていたので
お昼の弁当を少し減らして満腹にならないように・・・とか
ベストやセーターを着ないで温かくて眠たくなったりしないように・・・とか
夜はなるべく早めに寝る・・・とか
家族でも相談しながらいろいろ試してみたのですがダメなようで
本人も困り果てていたところでの「呼び出しの刑」でありました。


午後の授業は眠たくなっちゃうのもわかるしなぁ。。
興味のないものには極端に注意力散漫になる息子なので
努力根性だけではなんともできないだろうし(+_+)



部活の先輩には
「ブラックのコーヒーを飲め」
とアドバイスされたそうです。

ある先生には
「自分が高校生の頃は、よく一分間息を止める・・・ということをやった」
と教えてもらったそうです。

担任の先生には
「どうしても寝そうになったら、許可をもらって顔を洗ってこい」
と言われたとか。。



で、結局どうしているか・・・というと




【日用品屋】眠眠打破フィルム 24枚【※キャンセル・変更不可】【日用品屋】と記載のある商品のみ同梱可能です。
OFFICE OASIS
必ずお読みください商品名に【日用品屋】と記載のある商品のみ同梱配送できます。【日用品屋】商品はご注文




というものをネットで見つけて取り寄せてみました。

どうしても眠くてしょうがないときだけ
午後からの授業が始まる前に一枚口にふくむ・・・ということで
今のところなんとか居眠りせずに済んでいる模様。


カフェインの摂り過ぎにならないか心配だったりもするのですが
ブラックのコーヒーをがぶ飲みするよりはいいかな・・・?
とも思ってみたり・・・(^_^;)

何より、この件で一番思い悩んでいた息子が
とりあえず乗り切る方法が見つかってほっとしているようです。



高校生って大変だな〜

職場だったら、ちょっと席を立ってお茶でも入れてくるか・・・とか
トイレに行ってくるか・・・とか
その場で伸びをしたりカラダを動かしたりとかできるのに
授業中ではできないもんなぁ。。



ノートを取ってないのは「居眠り」が原因として。。

さぁ〜、あとは「忘れ物」だ。

どうしましょうかね? 息子君よ〜







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「専門家」 「プロ」 と呼ばれる人

2010/11/19 13:44
ある機関で研修会があり
ある機関から臨床心理士の方が講師として招かれました。
その方は病院から紹介された方を主にカウンセリングしているとのことでした。


受講者の皆さんは、いろいろな機関で相談活動をされている方たち。
日ごろの相談活動に役に立つ話が聴きたいと集まった方たちです。

私も、少しでも勉強になるならという思いで
受講させていただきました。



題目には表現されていたなかったのですが
お話の中身は、「発達障害の人たちについて」というものでした。

聴講していて、とても辛くなる内容でした。

その方のお話されていることが「的を得ているから」・・・
ということで辛くなったわけではなく
あまりにも発達障害の人たちについての理解がなさすぎる
発達障害についてうわべだけのことしか知らなさすぎる
ということが伝わってきて
怒りと悲しみの気持ちがこみ上げてくるのを
2時間、ずっとこらえていました。



その方は、「自分は発達障害の専門家ではないけれど」
とおっしゃっていました。

たまたま発達障害の方たちのカウンセリングをしたり
電話対応をすることがよくある・・・ということでした。


発達障害を持つ人たちや、その傾向がある人たちに対して
理解したい・・・という気持ちがないことは
話の内容や、言葉の端々からとても感じられました。


私は、相談員として受講させていただきましたが
発達障害の特徴をもった子どもを持つ母親でもあります。


発達障害について、
少しでもわかりたい、理解しようという温かい関心を
全く持とうとされない人が
なぜ、「講師」として
よく知らない「発達障害」のことについて
たくさんの相談員の人たちに講義しているのか

私にはとても疑問で、腹立たしくて
残念な気持ちでいっぱいになりました。




「臨床心理士」として20年近くメンタルケアの現場にかかわっている・・・

そんなプロフィールを紹介されてしまうと
聴講している人たちは
「専門家」が言っていることなのだから・・・と信用してしまいます。

それも、今回は「相談員として活動している人たち」
を対象にした研修会です。


発達障害の当事者のお子さんや、大人の方たち
その親御さんや、真摯にかかわっていらっしゃる周囲の人たちが
今までどんな思いでがんばってきたか
がんばろうとしているか

何もわかろうとはしない「専門家」に
土足で踏み込んでこられて壊されたくはない
と、心から強く感じました。




このことは、「発達障害」に限った事ではなくて
他のいろいろなところで
当事者の方たち、周囲の人たちががんばっていることを
あまりにも理解していない「専門家」の発言は
とても危険だと私は強く思います。


「専門家」 「プロ」 という肩書がついているということは
その人が発する言葉や情報に
ものすごく影響力があるということなんだということを
今回の講師の臨床心理士は、考えていたのか疑問です。



最後の質疑応答で
発達障害児の母親としての思いをお話しました。

講師の方は、顔をこわばらせながら
「申し訳ありません」
とおっしゃっていました。



悲しい気持ちや残念な気持ち、怒り・・・
今も自分の中に残っているのですが

だからこそ、これから自分にできることは何だろうと
静かに思っています。







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息子の悟り

2010/10/19 21:23
先週、高校一年生の息子の中間試験が終わりました。

で、今日から答案用紙が返却されつつあるのですが・・・



結果は、顔を見合わせて 「無言で笑う」 しかない・・・
といった状況であります(^_^;)

一応、テスト前に何日か自分の部屋で(というか、ベッドの上で)
教科書広げていたみたいなんですけどねぇ




そしたらさっき、私の傍にすすっと寄ってきて

「今回のテストで悟ったことがある」

というので、
いったい何を悟ったのかを尋ねてみたところ


@ベッドで勉強したのが良くなかった。今度は机でやる。

A授業中は寝てないで目を開けていた方が、少しはマシかもと思った。


ということでした・・・








っていうかさ〜、息子くんよ〜



そもそもベッドの上で教科書眺めてるだけで
しっかり勉強した気になっちゃうって、どうよ。
場所が机に移っても、眺めてるだけじゃあ覚えられなくね?

それと、
授業中に「授業をちゃんと聞く」んじゃなくて
「目を開けている」っていうところに焦点があたってるのはいったい・・・?


それに「少しはマシ」・・・って、あなた(-"-)



それに、お母さんの「気のせい」かもしれないけど
同じ言葉を何回も聞いてるような気がしないでもないんですけど〜〜〜





。。っと言いたかったのはヤマヤマだったのですが

あまりにも能天気な「笑顔」で言われてしまったので

言う気も失せてしまった母親の私です・・・







お願いだから

「親呼び出しの刑」だけは勘弁してくださいょ〜〜(ToT)








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障害よりも、まずはその子自身を理解しようとしてほしい

2010/06/15 14:45
一昨日の日曜日は、朝から夕方まで
発達障害関係の研修会に参加してきました。

参加者のうちのほとんどが支援活動をしているか、教育関係に携わっている
人たちのようで
私のように保護者として参加している人は全体の5分の1程度だったような気がします。



午前中はそれぞれの不得意な部分に合ったソーシャルスキルトレーニングの方法などの事例をたくさん提示していただけたりと、持って帰って家でも活用できそうな内容がいくつかありました。

ただ、やはりどこか幼稚園や保育園、学校で使える方法が主になっていて
ここでも少し違和感を感じたのも事実です。



午後からは事例を使った実習をしたのですが
その時間の中で気付いたことがありました。


支援活動に携わっていたり、子どもたちの指導に関わっていたりしている人がたくさんいるのに
最初からマニュアルを子どもに当てはめようとされる方たちが多いのです。



言葉で上手く自分の困っている状況や要求を伝えるのが苦手な
小学校6年生の子がいたとします。
(この子は普通学級に在籍しています)


分からなくて困ってしまうと、泣いてしまったりするこの子のために
この子に合ったソーシャルスキルトレーニングを考えましょう・・・

という課題が出たのですが

「困ったときのサインを先生との間で決めておく」
「そういう時に黄色のカードを先生に提示する」

・・・といったことを言われた人たちが何人もいたのです。


発達障害を持ちながらでも元気に頑張ってきた子どもと一緒に生活している母親として
私はなんだかとても悲しい気持ちになりました。




この子は小学校6年生です。
普通に会話もできますし、発達障害の部分以外は
他の子どもたちと何ら変わりのない普通のお子さんなのです。

もしも、この子が、この子だけが、クラスの中でひとりだけ
「困ったときのサイン」 「黄色のカード」を使わなくてはならなかったとしたら
とっても傷つくのではないでしょうか。

なぜ、「言葉を使って伝える練習を一緒にしていこう」と思ってあげることが
できないのでしょう。



帰宅してから息子にそのときのことを話してみたら

「そうなんだよね、障害…っていう名前がつくと、みんなとは「別」「特別扱い」にすぐするんだよね。
この子は可愛そうな子なんだから・・・って思うんだろうけど、そんなふうに思ってほしくないし、バカにされてるみたいな気持になる」

と言っていました。




もちろん、皆さん、傷つけようとかバカにしようとか
そんな気持ちがあってそういう考えになっているわけではないと
私も息子もわかっているのです。

でも、やっぱり心のどこかで感じてしまうのですよね、

「障害じゃなくて、まずはその子自身、その人自身を理解しようとしてほしい」

と。




保育園や幼稚園、学校などで
たった一人の先生が、それぞれの子どもたちひとりひとりに時間を使うことは
とっても大変なことだろうと思います。

関わっていきたくても、時間的に無理なこともたくさんあると思います。

療育などの専門機関もあるけれど
小学校にあがったら受けることができなくなってしまったり
あったとしてもまだまだ場所が少なかったり。


でも、だからこそ
もっともっと当事者や家庭にこういう研修の場をたくさん提供してほしいし
いろんな方法があることを教えて欲しいなぁと心から思います。


発達障害を持ちながら頑張っているのは当事者自身だし
その子(その人)の一番近くにいるのは家族なのです。

不得意な部分の大変さも、得意な部分も
その子(その人)のいろんな部分を
他の誰よりも一番分かっているのです。


家庭の中でできるソーシャルワークトレーニングがあって
それぞれの子どもたちにあった方法で、少しずつ練習していけるなら
まずはそこからなのではないかといつも思っています。

そんなことを繰り返していくことで親は子どもの持っている大変さや思いを知ることができるし
その子に必要なものはなんだろう・・・と一緒に考えていくことができます。
子どもも、親がちゃんと理解していてくれることを知ることで
心のどこかに安心感を持つこともできます。



なのに、なぜか今は
療育などの専門機関と、支援者や学校関係者がまずはあって
支援の仕方をそこで検討したり勉強したりする機会の方が
圧倒的に多くて、

当事者はそこにはいないし
保護者は諭されたり、なぐさめられたりする存在であって
蚊帳の外・・・


表現は良くないかもしれませんが
どうしてもそんなふうに想ってしまうのです。




もっと、私たち当事者や家族の声を聴いてほしい
もっと、私たちに尋ねてほしい
もっと、私たちと一緒に考えていくことをしてほしい

もっともっと、私たち自身が学んでいける、身につけていける
そんなオープンな敷居の低い研修会が
世の中にたくさんたくさん増えていきますように。





>>>


考えてみたら
私たちカウンセラーや相談員の仕事も同じです。

私たちが主であっては、おかしいのですよね、


だって、その人自身の人生なのですから。
主役はその人自身なのですから。







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2009/07/20 12:18
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中三の息子はただ今受験生まっただ中。 ...続きを見る

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2009/07/07 01:42
親バカのつぶやき
今日はとっても清々しいお天気。 太陽の光がまぶしいです。 ...続きを見る

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2009/05/25 13:14
「君はすでに出来ている〜」
今日は午後から息子の中学校で「進路説明会」がありました。 ...続きを見る

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2009/05/15 18:57
言葉や態度の奥にあるもの
今日はあることで、久しぶりに強く息子を叱りました。 ...続きを見る

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2009/05/08 01:23
息子に教えてもらったこと
息子もついに中学三年生になってしまいました。 ...続きを見る

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2009/04/27 01:34
息子の難題
頑張ろうと思っても頑張れないのはどうしてなんでしょう(^^ゞ ...続きを見る

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2009/02/24 00:44
ちよっぴり嬉しい(*^-^*)
ちよっぴり嬉しい(*^-^*) 21日は刈谷市の子育てイベント「ハンド イン ハンド」 22日は岐阜県北方中学校「家庭教育学級」 にお呼び頂いて パステルアート講座をしてきました(^-^) ...続きを見る

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2008/11/23 01:38
褒め上手
息子は小学校から公文に通っていたのですが どうしても他の生徒さんたちや教材に目が行ってしまって 気が散って集中できなかったらしく 先生や生徒さんたちにも迷惑がかかってしまう・・・(T_T) ということで 中学二年になってすぐに辞めてしまいました。 ...続きを見る

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2008/10/21 11:14
変えられるもの
変えられるもの 人はみんな 「分かってほしい」「受け止めてほしい」「認めてほしい」 って心のどこかで願っているのだろうなぁ・・・ ...続きを見る

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2008/10/20 17:41
知らないうちに成長してるもんだなぁ・・・
すっかり秋になりましたね〜 朝晩は寒くて、毛布だけではだんだん耐えられなくなってきました(^^ゞ ...続きを見る

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2008/10/03 00:32
息子 相変わらず・・・
午前中のカウンセリングを終えて自宅に戻ってきて少ししたら 息子が土曜日の部活から帰ってきました。 ...続きを見る

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2008/09/13 12:44
息子の夏休み♪ (宿題編)
少々夏バテ気味の私です(^^ゞ ...続きを見る

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2008/08/04 11:47
久しぶりの息子のお話 etc.
朝はけっこうぼ〜〜っとしていることが多いです。 ...続きを見る

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2008/07/25 13:44
愛着の絆を育てる 赤ちゃん(ベビー)マッサージ
愛着の絆を育てる 赤ちゃん(ベビー)マッサージ 昨日一昨日と、雨の中名古屋で研修を受けてきました。 ...続きを見る

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2008/06/30 15:42
さて〜、今日も田んぼだ。
今日は一日お休みを頂いてます。 ...続きを見る

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2008/06/25 13:51
子供はみんなアーティスト♪
今日は所属しているNPOの委託活動で 刈谷市にある 小山託児ルームさん におじゃましてきました(^-^) ...続きを見る

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2008/06/12 19:03
赤ちゃんマッサージ(ベビーマッサージ)6月教室♪1回目
赤ちゃんマッサージ(ベビーマッサージ)6月教室♪1回目 昨日から愛知県愛西市の カウンセリングルームmine で 赤ちゃんマッサージ( ベビーマッサージ)6月教室 が始まりました(^-^) ...続きを見る

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2008/06/07 18:54
息子のこと C
[ADHD] ブログ村キーワード ...続きを見る

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2008/05/30 18:35
息子のこと B
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2008/05/30 17:45
息子のこと A
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2008/05/30 17:15
息子のこと @
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2008/05/30 16:37
赤ちゃんマッサージ 6月教室 (愛知県愛西市)
お母さんの優しい眼差しとタッチに触れた赤ちゃんは とっても幸せそうな顔をしています(*^-^*) ...続きを見る

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2008/05/30 15:24
赤ちゃんの育児に悩むあなたへ (ベビーマッサージ教室へのお誘い)
ゴールデンウィーク明けの今日は 午前中のクライエントさんをお見送りしてからはカウンセリングも入っていなくて 自宅で作業をしていました。 ...続きを見る

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2008/05/07 16:33
息子と反抗期とADHDと親の私
中一の息子はすっかり母親である私の背を追い越して ただ今ちょっぴり反抗期でもあります(^^ゞ ...続きを見る

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2007/12/06 02:28
ひきこもり親の会 の情報です (愛知県)
12/9 (日) 13:00〜 ...続きを見る

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2007/11/13 11:43
学校との温度差をどう埋めていくか
中学生になった息子は、「学校は楽しいよ」 と言います(^-^) ...続きを見る

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2007/09/24 13:07
夏休みの宿題
ついに夏本番・・・! っていう感じになってきましたネ ...続きを見る

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2007/07/27 13:25
お疲れのあなたへ♪ PRAT2
☆ワイドショー事件簿☆ ...続きを見る

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2007/07/12 15:20
子どものパワーにお疲れ気味のあなたへ♪
ちょっとだけ疲れたあなたへ・・・ ...続きを見る

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2007/07/12 14:42
親子ゲンカで気づいたコト
昨夜、久々に息子と言い合いになってしまいました(^^ゞ ...続きを見る

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2007/07/02 13:37
息子用 仕分けBOX♪
学校からもらってきたものや、親が見て提出しないといけない書類、 宿題のプリントなどがごちゃまぜになってしまって ...続きを見る

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2007/06/27 16:43
発達障害とペアレント・トレーニング
朝からずーっと土砂降り。 ...続きを見る

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2007/06/24 19:56
息子、中間テスト終わる・・
中学一年生坊主の息子 ...続きを見る

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2007/06/12 01:19
中学生になった息子のその後。
息子が中学生になって、早一ヶ月半が経ちました。 ...続きを見る

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2007/05/14 12:39
卒業おめでとう
20日は、息子の卒業式でした(*^-^*) ...続きを見る

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2007/03/25 00:45
軽度発達障害の子どもたち
今日は終業式。 息子が、小学校生活最後の『通知表』をもらってきました。 ...続きを見る

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2007/03/19 13:56
本当は認めて欲しい、自信をもちたいんだ
今日は、発達障害児とその家族支援をしている方の 講演会に参加してきました。 ...続きを見る

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2006/11/12 02:22
君は、ナンバーワン
今日は小学校の運動会だった。 ...続きを見る

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2006/09/16 23:44
素敵なサイトを見つけました(*^-^*)
発達障害の子供さんを育てている お母さん、お父さんだけでなく、 なんとなく育児に自信がもてなくて落ちこんでいる お母さん、お父さんにも ...続きを見る

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2006/09/08 19:04
ほんとうはすごいこと。
あと少しで怒涛の?夏休みが終わる。 ...続きを見る

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2006/08/26 00:52
世間にもまれて子は育つ(^-^)
今日は月曜日。 塾があるし、今の担任の先生は宿題をたくさん出すので 月曜日は遊びに行かないことになっていた(^^; ...続きを見る

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2006/07/10 20:32
子どもの幸せ 親の幸せ(bQ)
あの頃の私の心には 息子の辛さや状況を理解しよう、という余裕が全然なくて ...続きを見る

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2006/06/28 19:03
子どもの幸せ 親の幸せ (bP)
我が家の息子は今小学校6年生。 相変わらず『忘れ物王』だし、時間の感覚もずれているけれど 何年か前に比べたら随分元気になった(^-^) ...続きを見る

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2006/06/25 00:37
子育てが辛いと思う お母さん、お父さんへ
子育てって、難しいことたくさんありますよね、 ...続きを見る

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2006/06/23 19:59
ガミガミおかあさん
相変わらず、我が家の息子は宿題をまともに出しません。 『じゃあ、親が見てあげればいいじゃない』 と言われてしまうかもしれないけれど 息子の書いた連絡帳や息子の言った『今日の宿題は○○だから、、』という言葉が 間違っていることがとっても多くて 親もいったいどうやって確認したらいいのか途方にくれているのです(^^; ...続きを見る

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2006/05/13 18:06
ADHDの息子について。。
我が家の息子がADHD(注意欠陥多動障害)かもしれないと気づいたのは 小学校3年生のときでした。 ...続きを見る

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2006/04/07 02:59
子どもの心
ある人はこう言った。 ...続きを見る

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2006/04/01 02:50
息子へ。これからもよろしくね(^-^)
『どうしてうちの子だけ』 何年か前にいつも思っていた言葉。 育児に全く自信がなくなって、将来が不安で 毎日毎日がとっても辛かった。 ...続きを見る

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2006/01/14 01:13
子供は戦う
小5の息子は、今学校で戦っている。 ...続きを見る

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2005/12/12 10:31

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