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息子の夏休み♪ (宿題編)

2008/08/04 11:47

少々夏バテ気味の私です(^^ゞ

栄養ドリンクのストックも残り少なくなってきたので
夕方からの買い物ついでに買ってこなくては〜

講座の仲間から、
「食欲のないときは朝に果物を食べるといいよ」 と教えてもらったので
さっそくやってみようかな♪
(・・・といっても高いので、バナナとかになってしまうけど)


夜はなるべくエアコンを切って寝るようにしている。

寝る直前まで冷やしておいて、スイッチを切るのだけれど
明け方近くになると、汗をいっぱいかいて目が覚めてしまう(^^ゞ

あ〜、秋が待ち遠しいなぁ。。




>>>


中学生の息子は、相変わらず夏休みの課題に四苦八苦している様子(^^ゞ

去年までは親の私も巻き込まれて大変だったけれど
今年はもう中学二年生。

彼のことは彼にまかせて
ヘルプの声がかかるまでは手も口も出さないと心に決めた



そんな彼の夏休み。。


今日の出校日が提出期限の課題に、作文とポスターがあって
昨日は昼ごろから自分なりに取り組んでいたのだけれど・・・


「作文」は、原稿用紙2枚書けばいいんだと勝手に勘違いをしていたらしく
夕方近くに4枚書かなくちゃいけないことに気がついて
パニックになっていた(苦笑)

ただでさえ読書感想文などの「感想文系」が大の苦手な彼。
結局書き終わったのは夜の10時{を回っていて

そのあと「未成年喫煙防止ポスター」を必死になって描いていた




約1時間半を過ぎたころ


『あ〜〜〜、やっと描けた〜〜〜

という声がしたので、
夫がどれどれ・・・と見に行ったのだが


『タバコは20になってから・・・
ん? これ「20才」って書かないと、「ハタチ」って読めないぞ』

と指摘され、

またまた大パニックに陥る息子なのでした (苦笑)



この間描いていた赤い羽根募金のポスターも
「赤い羽」 (「根」の字が抜けている) って描いてしまって
ものすごいショックを受けていたよね

あはは・・・(^^ゞ




習字もなんとか終わっていたし、とりあえず提出物が間に合って
いつもの年よりは進歩したではないか、息子よ(^-^)


あとは自由研究・・・

どうか無事に終わりますように〜












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久しぶりの息子のお話 etc.

2008/07/25 13:44

朝はけっこうぼ〜〜っとしていることが多いです。

いつも家族が寝てから本を読んだりしているので
気がつくと夜中の2時過ぎになっていることはしょっちゅうです(^^ゞ



今日もそんなぼ〜〜っとした朝を過ごしていたのですが
7時45分頃に電話が鳴りました。

「もしもし、○○さんのお宅ですか? △△中学校の××です」


うちの息子の担任の先生で、かつ部活の顧問の××先生から
何やら切羽詰まった様子の電話・・・


「息子さんには昨日伝えてあるんですが、今日は試合の日で
あと5分でバスがでてしまうんですが、息子さんは家を出ましたか?」


え、試合? そんな話はまったく聞いてないよ??

家を出るも何も、まだ息子は布団の中・・・



「す、すいませんっ 今から叩き起してダッシュで行かせますので

気が動転していたので思わず先生相手に
「ダッシュ」などというタメ口を使ってしまいました(^^ゞ



その後息子は半分パニック状態のまま、弁当の代わりにパンの袋を握りしめ
自転車を必死に漕いでいきました


先生、部活の皆さん、ほんとにほんとに申し訳ないです




それにしても、彼との生活ではこんなことは日常茶飯事なんですよねぇ

もちろんちゃんと親として叱るのですが
注意したり叱っただけではこれは良くならないかもしれないなぁ・・・と
長年の?彼との生活の中でわかってきました(^^ゞ


近くにいすぎて見えなかった彼のことが、
少し距離を置いて見られるようになってから、理解できるようになってきました。


育児は大変なのが当たり前なんですよね(^^ゞ
だって、人ひとりを育てるっていうことなんですから・・・

世の中のお母さん、お父さん
泣いたり笑ったりしながら、一緒に前向いてやっていきましょうね。





さて、今日は午後からのカウンセリングがクライエントさんの都合で
キャンセルとなったので
今から事務作業をする予定です。


夕方からは名古屋でNPOの仲間の人たちと飲み会です



最近、いろいろなことを考えていることが多いです。
でも、言葉にして表現するのが良いことなのか・・・と
ブログなどに書くことを躊躇してしまう自分もいたりしています(^_^;)


人れぞれの生き方や幸せの在り方があるのだなぁ。。

それを大切にしなくては・・・と思う今日この頃です。











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愛着の絆を育てる 赤ちゃん(ベビー)マッサージ

2008/06/30 15:42
昨日一昨日と、雨の中名古屋で研修を受けてきました。

昨日の午前中は「不登校」についての講義を聞いてきたのですが
お子さんが不登校だったり、発達障害をもっていたりしているお母さんたちも
たくさん参加されていたようで
質疑応答の際は、せっぱつまった感じの質問もありしました。



今子育てで悩んでいるお母さん、お父さん
自分と同じように悩んだり辛かったりしているお母さん、お父さんが
他にもたくさんいます。

ひとりで悩むより、悩みを分かち合える人たちと
繋がってくれたらいいなぁととても思います。



でも、ここが肝心

・一緒に少しでも笑顔になれること
・分かち合うことで、少しでも明るくいられること


お子さんと一緒に少しでも明るく元気に生活していくことを
一緒に工夫しながらやっていける仲間作りができたらいいですネ(^-^)

気軽に集まれるそんな場所を作れたらいいなぁ。。と
最近よく考えるようになっています。





>>>


4回コースの 赤ちゃんマッサージ教室 が終わりました(^-^)

さすが4回目・・・ということもあって
赤ちゃんも、お母さんもずいぶん落ち着いて穏やかな表情になっていらっしゃいました


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「カウンセリングルームなのに、なぜ赤ちゃんマッサージなの?」

と思う方もいらっしゃるかもしれません。

大人になっても自分に自信が全く持てなかったり、いつもどこかに不安があって
人とのコミュニケーションにつまづきをおぼえたりしている人たちとお話をしていると
『親子の愛着の絆』 の大切さをいつも感じます。

自分自身のことも含めていろんなことを振り返ってみると
どの人にも「認められたい」「受け入れられたい」「愛されたい」という気持ちがあって
その一番最初にあるのが 「親との愛着の絆」 なんだということを思います。


赤ちゃんマッサージ には、親子の愛着の絆を深める
とても大切な要素がたくさん詰まっているなぁ・・・と感じていました。

ぜひ少しでも多くのお母さん、お父さんたちに学んでいただいて
愛着の絆をしっかり結んでもらった子供たちを育てていって欲しいなぁ。。。

そんな思いから講師の奥村先生にお願いして、心良く引き受けていただきました(^-^)





講師の奥村先生のコメント

 インファントマッサージ(赤ちゃんマッサージ)教室にご参加いただきまして
 ありがとうございました(^-^)

 回を重ねるたびにお母さんと赤ちゃんの表情が軟らかくなり
 また、多くの気づきをされる中で親としての自信が芽生えていく姿は
 とても美しく、私自身も励まされます。

 これからも、親子の絆を深める助けとして毎日の生活の中にインファントマッサージを取り入れ
 豊かな子育てを楽しまれることを願っています(^-^)




>>>


教室を終了した赤ちゃんには『修了証』が手渡されました

画像



※国際インファントマッサージ協会のインストラクターは、保育士などの国家資格取得者で
 構成されています










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さて〜、今日も田んぼだ。

2008/06/25 13:51
今日は一日お休みを頂いてます。

自営のカウンセリングルームで、不定休でもあるので
意識してお休みの日を作らないと
気がついたらもう二週間は何か仕事関係のことをやっていて休んでない・・・
ということになってしまうんですよね(^^ゞ



ということで「今日は休みっ」ということにしたのですが
夕方からは、また例の田んぼに行って例の草刈り作業がまっている。。

現実は厳しいなぁ〜(ToT)




私のモットー?に
「どうせ同じことをするなら楽しくやろう」
というのがあって
会社員として働いていた頃も、それをずっと心にとめて働いていました(^-^)


楽しく・・・というのは、みんなとおしゃべりに没頭して不真面目に働くこととは
違うなぁ〜とずっと思っているのです。

厳しい表情で、恐い顔をして、ピリピリしたオーラで働くことも時には必要かもしれませんが
働いている間ずっとそんな感じでは、働くためのパワーが消えてしまいそうです(^^ゞ

自分も含めてみんなが生き生きと気持ちよく動ける環境であるほうが
ずっと仕事の効率がアップして、終わった後も気分がいいし(^-^)
そんな環境であるほうが新しい建設的なアイデアもたくさん生まれてくるような
気がしています。


それは今日これから行く田んぼの作業でも同じで
嫌で辛い作業であるからこそ、何か楽しみや面白さを見つけて
少しでも楽しく作業をしよう。。! と自分に言い聞かせながら
体力的には辛い時間を頑張って乗り切っているのです


あともうちょっとだ〜
頑張ってファイトでいくぞ〜




>>>


その田んぼのすぐ横にある道は、息子が通っている中学校の通学路になっていて
部活動が終わる頃になると、自転車の中学生たちがたくさん通り過ぎていきます。

で、彼ら、彼女たちの話していることを、田んぼの草をせっせと刈りつつ
耳をダンボにして(笑)こっそり聞いているんですけど
これがまた面白いんですよネ


たいていの子たちはいつも同じメンバーで一緒に帰っていくみたいなんですが
日は違っても、会話してる内容はだいたい似ています。


比較的早い時間に通り過ぎる男の子二人組は
たいていゲームや漫画の話で盛り上がっています。
ものすごく楽しそうです!!
我が家の息子は、この子たちのタイプです。


次に来る女の子二人は、恋の話に夢中です(^-^)
誰か好きな男の子がいるみたいで
「告っちゃいなよ〜」「え〜、でも〜どうしよ〜」みたいな会話をしています。
なんか、初々しくていいなぁ〜・・・


次に来る男の子五人グループは、結構勉強のできる子たちのようで
塾の話や、テストの順位の話をしていたりします。
どうやったら効率よく勉強できるか・・・とか、何かについて理論的に説明したりとか
秀才さんたちの集まりのようです。
我が家の息子ではきっと話についていけなさそう・・・苦笑


次に来る男女入り混じりのグループは
いつもなんだかとっても楽しそうです(^-^)
「イケてるじゃん〜♪♪」
と男子の一人が女の子に言われてましたが、何がイケてるのかはわかりません(^^ゞ


次にやって来るのは、女の子ばかりの集団です。
7〜8人はいると思います。
彼女たちは歌が大好きなようで、いつも大きな声で歌を歌っています
ただ、歌っているのは普通の?歌じゃなくって
替え歌だったり「ハゲの歌」(中学で流行っているらしい)だったり・・・
面白い歌を大声で歌いながら、大声で笑い通り過ぎていく彼女たちは
『女子中学生のたくましさ』を感じさせてくれます


最後の方にやってくる男の子数人のグループは
「下ネタ」で大いに盛り上がっています
(内容はここでは書けませんが・・・)
思春期の中ボーというのはきっとこんなものなんでしょうネ〜
聞いてて思わず笑ってしまいました(^^ゞ


ひとりで帰っていく子もいますが、あの道を通る子たちは結構元気で
鼻歌をよく歌っています(^-^)


鼻歌・・・といえば、帰宅後塾に行く途中なのでしょうか、
ウォークマンみたいなのを聴きながら自転車に乗ってる子も何人かいて
たいてい聞いてる曲に合わせて歌ってるんですよね〜

それも結構『大声で』 カラオケで歌ってるように、『なりきって』(笑)

ここにしっかり聞いている人間がいる・・・ということに気がついてるのかいないのか(笑)




『みんな元気で幸せに生きていけよ〜


「あっ、○○んとこの母ちゃんだっ」
と言われないよう必死に顔を隠しつつ(笑)
田んぼから心の中でこっそり応援している私なのです(^-^)











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子供はみんなアーティスト♪

2008/06/12 19:03



今日は所属しているNPOの委託活動で
刈谷市にある 小山託児ルームさん におじゃましてきました(^-^)

入園前の子供たち(0〜3歳)とお母さん約20組と、託児ルームスタッフの方たち、
私たちNPOスタッフ4名でとっても賑やかな時間になりました。



エプロンシアター、紙芝居、面白楽器・・・の後、
パステルアートの体験をしてもらうということで昨日の夜に準備をしたのですが

3歳以下のお子さんが対象で、しかも時間は30分

そういう状況は初めての体験なので
「ちゃんと無事に終わるだろうか・・・」と考えていたら
なんだかすごく緊張してしまって
今朝はいつもより1時間近く早く目が覚めてしまいました(^^ゞ




でも、そんな心配は無用だったことがやってみてよくわかりました(^-^)


子供は絵を描くのが大好き
そしていろんな色がとっても好き(^.^)/~~~


お母さんが削ってくれたパステルの粉を小さな指いっぱいにつけて
上手・下手なんてまったく関係なしに
自由にのびのびと描いていました。

やっと持てる色鉛筆で、好きな線やカタチをたくさん描いていた
子供たちもいました(^-^)



上手に描こう、きれいに描こう・・・なんて、これっぽっちも思わずに
ただ自分が手に取りたい、塗りたい・・・と感じた色を
自由にのびのびと、描きたいように描いた子供たちのアートは
どれも本当にステキで、

そしてどの子も、とっても得意げな顔をしていました




大きくなって、小学校や中学校に通うようになり
「図工」や「美術」の授業を受けるようになると

いつの間にか、絵は上手にキレイに描くもの・・・っていう先入観が
出来てしまうんですよね(^^ゞ


確かに上手にキレイに描いた絵もとっても素敵です
あんな風に描けたらいいなぁ・・・と憧れます。


でも
この子たちが描いたアートにはかなわないなぁ・・・
と思ってしまいました(*^_^*)


参加して下さったお母さんとお子さんたち、小山託児ルームの皆さん
お手伝いをしてくれたNPOのお仲間の人たち

本当にありがとうございました(^.^)/~~~





>>>


パステルアート講座では、忘れかけていた子供の頃の感覚を
もう一度体験していただくことをテーマにしています


講座でいつも感じるのは
どの方もとっても生き生きされているなぁ・・・ということです。

年齢なんて、その人らしく生きるのに本当は関係ないのかもしれないと
ふと思ってしまう瞬間があります(^-^)



先日の10日は、愛西市の生涯学習講座の1回目がありました。
こちらは「おとな」の皆さんが参加者です♪

皆さんとってもいいお顔をされていました


作品掲載のご了承を頂きましたので(ありがとうございます〜)
ホームページのギャラリーで公開させて頂いています(^.^)/~~~











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赤ちゃんマッサージ(ベビーマッサージ)6月教室♪1回目

2008/06/07 18:54

昨日から愛知県愛西市カウンセリングルームmine
赤ちゃんマッサージ( ベビーマッサージ)6月教室 が始まりました(^-^)


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地元のフリーペーパーなどで募集をさせて頂いたところ
今回も可愛い赤ちゃんとお母さんたちが参加して下さいました



4回コースの1回目は
インファントマッサージ(ベビーマッサージ)についての説明と、足のマッサージ
そしてテーマトークとして「赤ちゃんのサインについて」「ベビーマッサージの一番効果があるときはいつ?」
などのお話・・・など
約1時間半のプログラムをたっぷり使った内容でした(^-^)


初めて来た場所なので、赤ちゃんも緊張するのでしょうね(^^ゞ
寝返りを打ちながら動き回ったり、泣いたりと賑やかな中、

さすがインファントマッサージのプロの先生

赤ちゃんは泣くのが仕事のようなもの(^-^)
ど〜んと構えて、始終ニコニコ笑顔で赤ちゃんとお母さんたちに接していました



その後、ハーブティーなどを飲みながら
日頃の悩みや、こんなときはこうすると良かったよ♪ など雑談の時間もあったりと
緊張していたお母さんたちの表情も緩んで、楽しい時間を過ごして
いただけました




画像


オムライス・ランチと 講師の奥村先生


モカメロカフェというこのあたりには珍しく広くて明るいカフェで
ちょっぴり気持のいいお腹のすき具合を満足させたのでした♪


また、涼しくなってきた頃に教室を開講する予定ですので
興味のある方や、育児不安のあるお母さん、お父さんなど
ぜひぜひ一緒に学びませんか?

お会いできるのを心からお待ちしています(^-^)ノ










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息子のこと C

2008/05/30 18:35


息子には ADHD(注意欠陥多動性障がい) の特徴があります。

中学生になって、ずいぶん落ち着いてきましたが
やっぱり意識の過集中、拡散の程度は変わっていません。

北海道旅行に6年生の二月に行って来たのですが
(旅行記が中途半端のままでごめんなさい〜 汗)

息子のリクエストで旭山動物園に行ったときのことです。


名物の「ペンギンパレード」を見るために、通路の横で待っていました。

係の人が
「足元の赤い線のところまでペンギンが来ることもありますから、その線から中に
入らないようにしてください〜」
とマイクを使って説明していました。


そして、ペンギンたちがヨチヨチと目の前を歩いていき
見物客たちの 「かわいい〜」「きゃ〜」
という歓声があがり・・・

そしてペンギンが通り過ぎたころ
「ペンギン、可愛かったね〜」 と息子に話しかけました。

すると・・・

『え?! ペンギン、いつ来たの? ぼく見てないよ!!』

と真顔で言うのでびっくり!!


そう、
息子は係の人が言っていた 「足元の赤い線のところまでペンギンが来る
という部分のみに反応して
ひたすら 足もとの赤い線 に集中していて
周りの状況がまったく見えなく、聞こえなくなっていたのでした(^^ゞ


これは、図と地を切り替えながら全体を認識するための調節が苦手な
ADHD の特徴だったりします。

(フォーカスの微調整が上手くいかず、1か所に集中しすぎるか、拡散しすぎてしまう)

目の前に探し物が落ちていても、なかなか気が付けない・・・というのは
そんな特徴があるからだったりします。


そんな息子ではありますが
今はとっても元気に中学校に通っています(^-^)

まだまだ忘れ物や、手紙を持って帰るのを忘れることはありますが
筆箱そのものがなくなってしまうことはなくなりました♪

シャープペンは、入学以来10本近くは失くしてきたんですけど
2か月ほど前に
「このシャープにはお母さんの愛情がたっぷり詰まってるから
もしも失くしたりしたら、お母さんはものすごくグレると思うよ、きっと。」
と言って渡したシャープだけは、
分解することもなく、大事に使ってくれてるみたいです(^-^)



親子でいろいろと工夫しながら生活してきました。
試行錯誤の繰り返しで、うまくいかなかったものもたくさんありますが

「いかにして、やる気を出させて集中力を持続させるか」

を考えながら、いろんなことを試しています


今の我が家のヒットは
折れ線グラフ です。

彼の今日の様子について、「行動」と「Study(勉強)」の二つの折れ線グラフを作って
あって、1日の終りに、彼の自己申告でグラフに記入をします。
(もちろん私との話し合いの上の自己申告(^^ゞ)

グラフには赤い線が引いてあって
そこまでいったら、あらかじめ自分で決めたご褒美があります


これは結構いいみたいで、今までの工夫の中では今のところ一番のヒットです

毎日学校から帰ってくると、必ずグラフを見る息子。

前夜忙しくてついつい記入忘れになってたりすると
「お母さん、ちゃんとグラフ書いといてよ」 と叱られます(^^ゞ


もちろんずっと上昇するわけではなく、ど〜〜〜んと落ちることもありますが
落ちた後の頑張りが見られたら
自己申告よりもオマケして得点をあげると、すごく嬉しいみたいで

「目の前(←ここが大事)にニンジンがあると頑張れる」
「褒められると調子に乗る」
「言葉で聞くより、視覚で訴える方が理解する」

そんな彼の特徴に見事にはまった・・・そんな感じみたいです



まだまだいろんなことが彼と生活していると勃発したりもしますが
それを楽しんでしまう心の余裕もあっていいのかなぁ・・・と

ほんの、ほんの、少しだけれど、思えるようになった気がします。

(・・・と言いつつも、きっとまたど〜んと落ち込むこともあるのでしょうが(^^ゞ)


いつか近いうちに
同じようにいろんなことで悩んだり頑張ったりしているお母さんたちと
ホッとできるような交流の場所をもてたらいいなぁ・・・

そんなことを考えたりもしています(^-^)



さ〜て、今日の晩御飯は何にするかなぁ







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息子のこと B

2008/05/30 17:45
小学校三年生のとき、担任の先生に初めて
ADHD (注意欠陥多動性障がい) ではないか
と指摘され
はじめてそんなものがあるんだ・・・ということを知りました。


でも

「障害」 という言葉の響きは、親の心に刺さるのです。

「ああそうですか。わかりました」 とはやっぱり思えないのです。


私も、「そんなはずはない」「だってこの子は普通じゃないか」
と思いました。

担任の先生には、
「大学病院で受診してみては」
「集団よりも個別指導のほうがいいので、特別支援学級に変わったらどうか」
と言われたのですが、
お断りしてしまいました。



その後も相変わらず息子を責め続け
自分の劣等感や被害者意識にさいなまれ
でも、そこから抜け出すための行動は起こすこともなく・・・

悪循環の毎日で、育児ノイローゼに足を突っ込んでいたのではないかなぁ・・・
と思います。



転機になったのは、息子の言った
「ぼくなんて生まれてこなければよかっんだ・・・!」という言葉と
中学校から初めて小学校に転任してきた担任の男の先生が言ってくれた
「○○はダメなんかじゃないからなぁっ」
という言葉でした。


それから、ADHDについて私もちゃんと知らなくちゃ、と思うようになり
どの本やサイトを見ても、やっぱりほとんどのことがあてはまることを知り
その頃からカウンセリングの勉強で通い出した先生にも話を聞いて頂いたりして
やはりADHDだろう・・・ということがわかりました。


ADHDという特徴、個性はどんなものかをちゃんと理解して
その上で子供に接することができるようになったのは
本当に救いだったと思います。

「頑張ってできるようになるのは難しくても、工夫すればいいんだ」
と思えるようになったのは、すごいことでした(^-^)


5年生の中頃に、息子にも話をしました。
最初はびっくりした様子でしたが
「そうかぁ、だからこんなふうだったんだ」 と、原因があったことにホッとして
いました。

自分でも、どうしてそうなってしまうのか分からなかったそうです。
自分ではそんなつもりはなくても、なぜかそうなってしまって
叱られても、どうしていいのか分からなくて途方にくれてしまうことばかりだった
のだなぁ、ということを
初めて知ることができました。



もちろん、それが分かったからと言って
怒らない毎日を過ごせているわけではないのですが・・・(^^ゞ

それでも、今は
「なんとかなるさっ」 と親子ともども思いながら楽しく暮らしています(^-^)






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息子のこと A

2008/05/30 17:15
保育園の年長さんくらいになってくると
小学校生活に慣れていくための準備が園でも始ります。

今までは結構自由奔放でも許されていたことが、だんだん「規律」ができてきて
その枠の中に入っていることが大事・・・ということも増えてきたころ

息子の枠にはまらない行動が、少しずつ目立ってきました。


整列することができず、いつもぜんぜん違うところに立っている。
発表会のお遊戯の練習についていけない。
おしゃべりで、じっとしていない。
友達と言葉で交渉するのが苦手で、手を出してしまう。
友達の顔色をうかがうことがなかなかできない。
ハーモニカ、ピアニカは全く吹けない(どうも、まったく理解できない代物らしい^^;)
おもちゃを片づけられない。

などなど。

それでも、やっぱりこのくらいの年齢の子供たちにはよくあることです。
元気いっぱいのパワフルくん、パワフルちゃんなら
それも自然なことだと思います(^-^)

小さなときほど発達の差は大きいですし、少しずつ出来ないこともできるようになって
くるのがこの頃の子供たち。


「落ち着きがない」「お友達とケンカしてしまう」
保育園の先生から、息子のことを聞いてはいたものの
そのたびに息子に言い聞かせつつ、きっとそのうち落ち着くだろうと思っていました。



>>>


小学校入学前の検査でも、別に異常も見つからず
一年生になった息子は
最初のひと月ほどは、ものすごく張り切って学校の準備をしていました。
時間割の順番通りにランドセルに教科書やノートをきちんと揃えて入れていましたし
連絡帳も読めるか読めないかのギリギリの字ですがちゃんと書いて帰ってきました。

(今から思うと、これは「こだわり」「興味」の部分が、たまたまそれだった・・・ということ
だったようです(^^ゞ)


それが、半年も過ぎる頃には・・・

・連絡帳を全く書かない
・忘れ物だらけ
・失くし物だらけ
 (鉛筆どころか筆箱そのもの・バレーシューズ・体操服・教科書・ノート・・・)
・お手紙を持って帰らない
 (おかげで私だけ学校行事を知らなかったことも数知れず・・・苦笑)
・相変わらず整列できない
・教室移動についていけない
・友達の顔色が伺えないのですぐにケンカになる

などなど。

連絡帳は、その後の6年間、
「先生の赤い文字」が書いてないページはありませんでした(笑)



友達のお母さんに相談するものの
「そんなことはうちの子にもあるし、心配ないよ〜」と励まされ

そうだよなぁ、子供なんてそんなものだよね、
と自分に言い聞かせてはみるものの
やっぱり程度が違いすぎることにすごく焦りや不安を感じていました。


よその子たちには普通にできることが、息子にはできないことがたくさんあって
それも勉強とか、運動のことでは全く無く
日常生活のほんのささいなことであるのにできない・・・

それが親である自分でさえもまったく理解できなくて

「なんでこんなことすらやろうとしないのか?」
(できないのではなくて、わざとやらないのではないかと思っていた)

「どうしてたった今注意したばかりのことをやるの?」
(衝動性という特徴があるのを理解できず、わざとやっていると思っていた)

と、気づけば息子を責める毎日になってしまっていました。


会社員として働いていた私にとっては
家にいるよりも外で仕事をしている時間のほうがホッとできる状態でした。

帰宅時間が近づくと憂鬱になって
「また家で同じことが待っているんだなぁ・・・」と思うとまっすぐ家には帰れず
喫茶店で一人時間を潰して、気持ちを落ち着かせてからしか帰れなかった時期も
ありました。


息子は、毎日学校でも家でも叱られて
上手くやりたいと思っても上手くできなくて悲しい気持ちでいっぱいだったろうなぁ・・・
と、今はわかるのです。

でも、その頃は
どうしてこんな目にあわなくてはいけないの?
息子さえもっとちゃんとしててくれたら、先生や他のお母さんたちに対して
こんなに肩身の狭い思いをしなくてもいいのに・・・
とずっと思っていました。

子供の気持ちよりも、自分の中の被害者意識と劣等感で
いっぱいいっぱいになっていたんだよなぁ・・・・と思います。







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息子のこと @

2008/05/30 16:37
今日は夕方からのカウンセリングのご予約が他の日へ変更になったので
自宅の部屋を片づけなくては・・・ と思いつつ
パソコンの前に座っております(^^ゞ


息子の中間テストも今日で終わり。
7月には恐怖の?「三者懇談」が待っているんですよね〜

先生からのお言葉は、例年のことなので想像はだいたいついてるんですが(笑)



>>>


赤ちゃんだった頃の息子は、とても良く眠って、よく飲み、よく食べる
今から思えばとても育て安い赤ちゃんでした。

後追いもほとんどなかったので、一歳で保育園に初めて預けた時も
母を慕って泣くことなど全くせず(寂) 毎日元気に登園していました。

乳児さんだった頃の保育園の様子ですが
本読みの時間も、イスに座っていることはほとんどなく
読んでくれている先生の横にいつも立っていたそうです。

お昼寝の時間にはあまり寝ない子だったようで
(寝ない・・・というより、自分の眠たい時間にしか寝られないのだと思う(^^ゞ) 
先生たちがいつも相手をしてくれていました。

それでかどうかはわかりませんが、人懐っこく
公園に連れて行くと、どこかの知らない女の人とかに一方的に話しかけていたり
知らない親子といつの間にか友達になって一緒に遊んでいたり
親としては顔から火がでそうなこともあったけれど(*_*;
楽しい乳幼児期をすごしていたんじゃないかなぁ・・・と思います。


ただ、その頃は全く気にもとめていなかったのですが
今思うといくつか「あれ?」と思うことはありました。

・指差しをしない
・テレビのお遊戯番組をじっと観てはいるけれど、体をゆすったり真似をしたりはしない
・玩具をまっすぐに並べてじ〜っと観察したり、積み木をひたすらまっすぐ高く積む
・扉が少しでも空いていたら閉めまくる

など。


もちろんこんなことがあるからといっても
それがそのまま発達障害に結びつくわけではありません。
赤ちゃんが皆おなじものに興味を持っているかといえばそんなことはないと思うし
几帳面な子もいれば、おおざっぱで「将来大物?」みたいな子もいるのは
自然なことです(^-^)

我が家の場合も、ちょっと不思議な子ではあるけど可愛いヤツだわ♪ と思いながら
毎日を過ごしていました。


>>>


一歳半検診のときに、「大せんもん」という頭蓋骨の上部の重なり部分がまだ開いて
いると指摘を受けて、
大きな病院でMRIという検査を受けました。

結果は脳腫瘍。
脳幹という頭部のど真ん中の部分に、5センチ大の腫瘍がくっついている状態でした。

赤ん坊だった息子を抱きしめながら、ただただ涙にくれながら先生の話を聞いていたの
を昨日のように覚えています。


名古屋大学病院の脳外科病棟に、母子ともに入院することになったのですが
そこにはちょうど同じ年齢の赤ちゃん二人も入院していて
他にも中学生のお子さんたちやその親後さんたち、気のいい大人の患者さんや
優しいお医者さんや看護婦さんたちがいて下さって
本当なら、とても辛く悲しく暗い気持ちでいたかもしれないのに
すごく皆さんに救われ、勇気づけられ、笑顔でいられた入院生活だったなぁ・・・
と思っています。

10時間もの手術に、小さな体で一生懸命耐えてくれた息子が
集中治療室でもあまり泣かずに我慢していたと看護婦さんに教えてもらいました。

夫と私が集中治療室の息子のところに行くと
そのとき初めて息子は大きな声で泣きました。


生きててくれて本当に良かった、
ありがとう、ありがとうね、

泣いてる息子を撫でながら、ずっとそう思っていたんだよなぁ・・・


右目の視力が落ちたことと、手術の痕が後頭部に残ってしまったのを除けば
後遺症も残らず、無事に元気に退院できた息子は
お休みしていた保育園にも戻ることができて、とても楽しそうでした(^-^)



。。。

と、いろいろな出来事はあったけれど
年少・年中さんの頃までは、子育てもそんなに大変だとは思ったことがなく
それなりに育児を楽しみながら毎日を過ごしていたような気がします。






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赤ちゃんマッサージ 6月教室 (愛知県愛西市)
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ゴールデンウィーク明けの今日は 午前中のクライエントさんをお見送りしてからはカウンセリングも入っていなくて 自宅で作業をしていました。 ...続きを見る

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中一の息子はすっかり母親である私の背を追い越して ただ今ちょっぴり反抗期でもあります(^^ゞ ...続きを見る

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2007/12/06 02:28
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2007/11/13 11:43
夏休みの宿題
ついに夏本番・・・! っていう感じになってきましたネ ...続きを見る

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2007/07/27 13:25
お疲れのあなたへ♪ PRAT2
☆ワイドショー事件簿☆ ...続きを見る

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2007/07/12 15:20
子どものパワーにお疲れ気味のあなたへ♪
ちょっとだけ疲れたあなたへ・・・ ...続きを見る

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2007/07/12 14:42
親子ゲンカで気づいたコト
昨夜、久々に息子と言い合いになってしまいました(^^ゞ ...続きを見る

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2007/07/02 13:37
息子用 仕分けBOX♪
息子用 仕分けBOX♪ 学校からもらってきたものや、親が見て提出しないといけない書類、 宿題のプリントなどがごちゃまぜになってしまって ...続きを見る

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2007/06/27 16:43
発達障害とペアレント・トレーニング
朝からずーっと土砂降り。 ...続きを見る

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2007/06/24 19:56
息子、中間テスト終わる・・
中学一年生坊主の息子 ...続きを見る

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2007/06/12 01:19
中学生になった息子のその後。
息子が中学生になって、早一ヶ月半が経ちました。 ...続きを見る

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2007/05/14 12:39
卒業おめでとう
20日は、息子の卒業式でした(*^-^*) ...続きを見る

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2007/03/25 00:45
軽度発達障害の子どもたち
今日は終業式。 息子が、小学校生活最後の『通知表』をもらってきました。 ...続きを見る

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2007/03/19 13:56
本当は認めて欲しい、自信をもちたいんだ
今日は、発達障害児とその家族支援をしている方の 講演会に参加してきました。 ...続きを見る

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2006/11/12 02:22
君は、ナンバーワン
今日は小学校の運動会だった。 ...続きを見る

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2006/09/16 23:44
素敵なサイトを見つけました(*^-^*)
発達障害の子供さんを育てている お母さん、お父さんだけでなく、 なんとなく育児に自信がもてなくて落ちこんでいる お母さん、お父さんにも ...続きを見る

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2006/09/08 19:04
ほんとうはすごいこと。
あと少しで怒涛の?夏休みが終わる。 ...続きを見る

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2006/08/26 00:52
世間にもまれて子は育つ(^-^)
今日は月曜日。 塾があるし、今の担任の先生は宿題をたくさん出すので 月曜日は遊びに行かないことになっていた(^^; ...続きを見る

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2006/07/10 20:32
子どもの幸せ 親の幸せ(bQ)
あの頃の私の心には 息子の辛さや状況を理解しよう、という余裕が全然なくて ...続きを見る

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2006/06/28 19:03
子どもの幸せ 親の幸せ (bP)
我が家の息子は今小学校6年生。 相変わらず『忘れ物王』だし、時間の感覚もずれているけれど 何年か前に比べたら随分元気になった(^-^) ...続きを見る

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2006/06/25 00:37
子育てが辛いと思う お母さん、お父さんへ
子育てって、難しいことたくさんありますよね、 ...続きを見る

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2006/06/23 19:59
ガミガミおかあさん
相変わらず、我が家の息子は宿題をまともに出しません。 『じゃあ、親が見てあげればいいじゃない』 と言われてしまうかもしれないけれど 息子の書いた連絡帳や息子の言った『今日の宿題は○○だから、、』という言葉が 間違っていることがとっても多くて 親もいったいどうやって確認したらいいのか途方にくれているのです(^^; ...続きを見る

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2006/05/13 18:06
ADHDの息子について。。
我が家の息子がADHD(注意欠陥多動障害)かもしれないと気づいたのは 小学校3年生のときでした。 ...続きを見る

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2006/04/07 02:59
子どもの心
ある人はこう言った。 ...続きを見る

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2006/04/01 02:50
息子へ。これからもよろしくね(^-^)
『どうしてうちの子だけ』 何年か前にいつも思っていた言葉。 育児に全く自信がなくなって、将来が不安で 毎日毎日がとっても辛かった。 ...続きを見る

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2006/01/14 01:13
子供は戦う
小5の息子は、今学校で戦っている。 ...続きを見る

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2005/12/12 10:31

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